【バーチャルツアー】ホクビーオーストラリアってどんなところ?
今回は、「ホクビーオーストラリア」についてご紹介します。 日本の企業である「ホクビー」が開発した「メルティーク」ブランド・技術ですが、海外でこのブランドを広めているのが、「ホクビーオーストラリア」です。 ぜひ、現地で見学しているような気持ちでお読みください!
記事を見る今回は、「ホクビーオーストラリア」についてご紹介します。 日本の企業である「ホクビー」が開発した「メルティーク」ブランド・技術ですが、海外でこのブランドを広めているのが、「ホクビーオーストラリア」です。 ぜひ、現地で見学しているような気持ちでお読みください!
記事を見る今回は、海外展示会のレポートです。 シンガポールで開催された「FHA 2024」にホクビーオーストラリアが出展した内容を、現地で参加した【橋本】がレポートします。 4月には、私達が出展したFABEXについてお伝えしましたが、メルティークビーフが世界で食べられている様子や世界へ発信している様子をご覧ください。
記事を見る今回は、過去3年間ご提案したメニューの中から、 季節ごとにメルティークビーフが活躍するメニューをピックアップしました。 ぜひ、メニューの参考にしていただけたら幸いです!
記事を見る今回のブログは、東京ビッグサイトにて4月10日~12日の3日間開催された「FABEX東京2024」での出展の様子をお届けします。 会場の東京ビッグサイトとホクビーブース ホクビーは、4月10日~12日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「FABEX東京2024」に出展しました。 「FABEX」は、毎年多くの専門バイヤーが訪れる国内最大級の業務用食品、機器、容器の総合見本市です。 今年は、東4ホールから東7ホールまでのとても広い会場で開催されました。 その大きな展示会で、ホクビーは多くの来場者の方に「メルティークビーフ」をご提案しました。 「メルティークビーフ」とは、フランス料理の伝統的な技法「ピケ」に着想を得た牛脂注入加工肉のことで、ホクビー独自のブランドです。 今回はその「メルティークビーフ」の認知拡大とおいしさを知ってもらうため、通路に面した2面でロースとヒレの試食を準備しました。 展示会は大盛況! 試食も大好評!! いざ展示会が開会すると大変ご好評いただき、2か所の試食がどんどん無くなるほどの盛況ぶりでした。 それもそのはず。3日間のFABEX来場者数は55,214名で、ホクビーブースには3日間で2,000名を超える方にお立ち寄りいただきました。 試食された方からは、「やわらかい!」「ジューシー!」「すごい技術ですね!」といった感想をいただき、この展示会で「メルティークビーフ」を多くの方に知ってもらえたとメンバー一同実感できました。 ホクビーは展示会に出展すると、展示会でしかできない取り組みとして、 試食後のスプーンを捨てるごみ箱でアンケート調査を行っています。 今回は「メルティークビーフを知っていますか?」という認知度調査でしたが、今後出展する展示会でもアンケート内容を変えて実施する予定です。 このブログをご覧いただいた皆様、ブースへお越しいただいた際は、ぜひご協力のほど宜しくお願いいたします! 最後に… 今回のブログでは、「FABEX東京2024」出展レポートをお届けしました。 ホクビーは年4回、展示会へ出展しています。 出展時は、メルマガでご案内しております。ぜひお立ち寄りください。(メルマガ登録はこちら) また、「FABEX」にお越しいただけなかった方にも、「ホクビー」と「メルティークビーフ」についてまとめた資料をご用意しております。ぜひご覧ください。 各種資料ダウンロードはこちらから! さらに「より商品詳細について知りたい!」「サンプルを試してみたい!」という方は、下記からお問い合わせください。 追って、担当者よりご連絡をさせていただきます。
記事を見る今回は、新商品「シンスカートブロック」の採用事例をご紹介します。 シンスカートとは一般的にハラミと言えば、焼肉屋での定番メニューです。 焼肉屋のメニューとしてはハラミは比較的安価であり、肉の味がしっかりしており程よい弾力がありながらやわらかい食感のお肉です。 メルティークビーフとの特徴もあり、厚切りでも食べやすく、焼肉メニューとして非常に使いやすい商品です。 ハラミと似ている部位として「サガリ」もあり、その違いをまとめた記事もありますのでご興味があれば是非見てみてください! 「シンスカートブロック」は、人気の部位「ハラミ」のブロック商品です。 浸漬加工で赤身はそのまま、やわらかさも追求しました。 焼肉はもちろん、鉄板ステーキで少し厚めにカットしてもやわらかさをお楽しみいただけます。
記事を見る今回は、新商品「スタンダードサーロインブロック」の採用事例です。 サーロインといえば、ステーキのイメージがありますが、今回ご紹介するのは焼肉店での採用事例です。 見た目のインパクトはもちろん、写真映え間違いなしのメニューです。 ホクビー商品の活躍を、是非ご覧ください。 今回は、新商品「スタンダードサーロインブロック」の採用事例をご紹介します。 一般的にサーロインと言えば、鉄板に乗っているステーキのイメージが強いですが、今回は焼肉食べ放題のお店でご採用いただきました。 採用メニューは、スライスしたサーロインを華やかに盛り付けた「焼きすき」です。 焼肉食べ放題のお店では、お肉はもちろん、サイドメニューも豊富で何を注文しようか迷ってしまうことも多いですが、この「焼きすき」は、目を引くビジュアルでつい頼みたくなる一品となっています。 盤面の大きいサーロインだからこそできる豪華な見た目の盛り付けで、お店の看板メニューになっています。 スタンダードサーロインは、カットやトリミング次第で様々なメニューに変身できるので、是非お店の看板商品にいかがでしょうか。
記事を見る今回は、「フェリー」での採用事例をご紹介いたします。 フェリーは飛行機や新幹線などの同じ移動手段ですが、ほかの乗り物では味わえない非日常が楽しめる交通手段です。 移動に時間がかかるため、宿泊・食事と組み合わせて移動自体をゆったりと楽しめます。 今回の採用事例は、フェリーのバイキングで提供されるステーキです。 メルティークビーフはやわらかな品質からホテルや旅館なのでディナーバイキングでも広く使用されており、フェリーでも人気のバイキングメニューとして採用されました。 お好きなメニューをお腹いっぱい食べられるバイキングのメインとしてメルティークビーフはいかがでしょうか?
記事を見る今回は、教育施設の「学食」での採用事例です。 “安くてボリュームのあるメニューが多い”というイメージがある学食。 しかし、最近はカフェのような雰囲気と美味しい料理が食べられる場所として、学生たちの心を掴んでいます。 そんな素敵な場所で活躍しているホクビー商品をご紹介しますので、是非ご覧ください。 今回は、「学食」での採用事例をご紹介いたします。 最近の学食は、手軽で安くてボリュームのある食事だけでなく、カフェのようなインテリアに囲まれ、おしゃれな食事やスイーツまで楽しめる、理想的な休憩スポットとして進化しています。 幅広いメニューが揃っていることも大きな魅力で、その日の気分に合わせて選ぶことができます。 こちらの学食では、ホクビーのビーフハンバーグをご使用いただいております。 ビーフの旨みをしっかりと感じられるハンバーグは、オリジナルのソースとも相性バッチリです。 ホクビー商品を使ったクオリティの高い食事で、エネルギーチャージしたいとき、リラックスしたいとき、それぞれのニーズに応えより豊かで楽しいものにしてください。
記事を見る今回、ご紹介するのは、四国・中国地方でご採用いただいたアジアンレストラン。 バリ風のゆったりとした内装に、落ち着いた照明、とても居心地が良いと評判のお店です。 地元では、「アジアンフードを食べるならココ」というくらい有名で、お昼には駐車場の空き待ちがでるくらいです。 提供される料理はどれも美味しく、ちょっとスパイシー。 アジアンフード特有の華やかさが、目でも楽しめるメニューラインナップとなっています。 そんな人気アジアンレストランでご採用いただいたのが、レギュラーサーロインです。 アジアンテイストを出すために、素揚げのゴボウと殻付きのエビをトッピングしました。 どんな料理にも合うのがメルティークビーフです。 タイならナンプラー、ベトナムならヌクマムといったように、是非その国オリジナルのソースでステーキを楽しんでみてはいかがでしょうか。 是非、お店のステーキラインナップとの一つとしてご活用ください。
記事を見る今回は、道の駅での採用事例です。 交通機関とは少し違いますが、道の駅の食事を交通、レジャーのメニューとしてご紹介します。今回はスポットでステーキメニューとしての採用事例です。 ホクビー商品の活躍を、ぜひご覧ください。
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